Photo01 / Ryugaku+ チーム・6期生
Yuki S.
ワーホリ → 現地エンジニア
“SyncBudsで出会った仲間がいなければ、最初の3ヶ月を乗り越えられなかった。孤独な夜に「一緒にいる」と感じられる場所でした。”
ワーキングホリデーで来加。最初は何もわからなかったけれど、SyncBudsのイベントで出会った仲間と支え合い、現地でエンジニアとしての一歩を踏み出した。今はRyugaku+で同じ立場の人を支えている。
Members
SyncBudsで挑戦する仲間たちのリアルなストーリー。 一人ひとりの挑戦が、次の誰かの希望になる。
Photo01 / Ryugaku+ チーム・6期生
ワーホリ → 現地エンジニア
“SyncBudsで出会った仲間がいなければ、最初の3ヶ月を乗り越えられなかった。孤独な夜に「一緒にいる」と感じられる場所でした。”
ワーキングホリデーで来加。最初は何もわからなかったけれど、SyncBudsのイベントで出会った仲間と支え合い、現地でエンジニアとしての一歩を踏み出した。今はRyugaku+で同じ立場の人を支えている。
Photo02 / Engagement チーム・6期生
語学留学 → Co-op プログラム
“右も左もわからない状態で参加しました。今は自分がオンボーディングする側になれて、挑戦の連鎖を感じています。”
語学留学からCo-opへ。受け取る側だった自分が、今は新しいメンバーを迎える側に。「挑戦の連鎖」を一番体現しているメンバーのひとり。
Photo03 / Vancouver Osusume WEBチーム・6期生
正規留学(カレッジ)/ デザイン専攻
“デザインを学びながら、実際に人に使われるWebサイトを作れる。学校だけでは得られない実践の場です。”
カレッジでデザインを学ぶ傍ら、バンおすの公式サイト制作に参加。授業の課題ではなく「本番」を経験できることに価値を感じている。
Photo04 / Sponsors / Sales・5期生
ワーホリ / 元営業職
“日本での営業経験を活かしつつ、英語環境での商談にも挑戦中。失敗してもいい場所だから踏み出せます。”
前職の営業経験を持ち込み、スポンサー獲得チームで活動。英語での商談という新しい挑戦に、仲間の支えを受けながら取り組んでいる。
Photo05 / Ecosystem PR(note)・6期生
語学留学 / ライター志望
“自分の留学体験を記事にして、これから来る人の役に立てる。書くことが誰かの一歩になるのが嬉しい。”
留学経験者視点の記事をnoteで執筆。自分が渡航前に欲しかった情報を、次の挑戦者に届けることをミッションにしている。
Photo06 / Vancouver Osusume IGチーム・5期生
ワーホリ / 飲食業勤務
“現地のリアルな情報を発信する側に回れた。働きながらでも貢献できるのがSyncBudsのいいところ。”
現地レストランで働きながら、バンおすのIGでリアルな現地情報を発信。フルタイムの仕事と両立しながら活動するメンバーの代表例。
Photo07 / Engagement チーム・6期生
Co-op / マーケティング専攻
“イベント運営を通して、人と人をつなぐ楽しさを知りました。ここでの経験を将来の仕事に活かしたい。”
Co-opでマーケティングを学びながら、コミュニティイベントの企画・運営を担当。人をつなぐ役割にやりがいを感じている。
Photo08 / Ryugaku+ チーム・5期生
正規留学(大学)/ CS専攻
“学んだプログラミングを、実際のプロダクト開発で試せる。Ryugaku+は自分にとって最高の実験場です。”
大学でコンピュータサイエンスを学び、Ryugaku+のWebアプリ開発に参加。理論を実プロダクトで試せる環境を最大限に活かしている。
Photo09 / Ecosystem PR(X)・6期生
語学留学 / 渡航前から参加
“渡航前からオンラインで参加できました。日本にいながら海外コミュニティの一員になれるなんて。”
渡航前から日本でオンライン参加。X(旧Twitter)で留学前層への発信を担当し、現地に来る前から仲間とつながっている。
Photo10 / Sponsors / Sales・5期生
ワーホリ / 元イベント運営
“企業との連携を一から作る経験は、どこでもできるものじゃない。責任ある役割を任せてもらえます。”
スポンサー企業とのパートナーシップ構築を担当。ゼロから関係を作る経験を通じて、ビジネス開発のスキルを磨いている。
Photo11 / Vancouver Osusume WEBチーム・6期生
Co-op / Web開発
“メンバー紹介ページを自分たちで作っています。誰かの挑戦を可視化する仕事に誇りを持っています。”
バンおすとSyncBudsのWebサイト制作に従事。メンバーの挑戦を「見える形」にすることにやりがいを感じている。
Photo12 / Ryugaku+ チーム・5期生
ワーホリ / カスタマーサポート
“相談に乗る側として、自分が悩んだ経験がそのまま誰かの役に立つ。過去の自分を救っている感覚です。”
Ryugaku+で留学生の相談対応を担当。自身が渡航初期に抱えた悩みを糧に、同じ立場の人を支えている。
Photo13 / Engagement チーム・6期生
語学留学 / 元教員
“人をサポートする経験を、新しい環境で活かせています。教えることと支えることは似ているんです。”
元教員の経験を活かし、新メンバーのオンボーディングと1on1を担当。人を支える役割でチームに安心感をもたらしている。
Photo14 / Sponsors / Sales・6期生
Co-op / ビジネス専攻
“教科書で読んだ営業を、本物の企業相手に実践できる。緊張するけど、これが一番の勉強です。”
ビジネスを学ぶCo-op生。授業で学んだ理論を、実際のスポンサー営業で試している。リアルな商談が最大の学びの場。
Photo15 / Vancouver Osusume IGチーム・5期生
ワーホリ / フォトグラファー志望
“撮った写真が何千人にも届く。趣味だった写真が、誰かの役に立つコンテンツになる実感があります。”
写真撮影が得意で、バンおすのビジュアルコンテンツを担当。趣味のスキルが多くの人に届くメディアの力を実感している。
Photo16 / Ryugaku+ チーム・6期生
語学留学 / コンテンツ企画
“Ryugaku+の立ち上げに最初から関われる。何もないところから作る経験は、一生ものだと思います。”
Ryugaku+のコンテンツ企画を担当。サービス立ち上げ期ならではの「ゼロから作る」経験に大きなやりがいを感じている。
Alumni
SyncBudsを巣立ち、それぞれの場所で挑戦を続けるアルムナイ。